2026年04月17日
ARCADE HOUND #06:The Bonus Round
大好きなゲームの話をしていると、つい時間が経つのを忘れてしまうことってありませんか?前回同様に、アーケードゲームの黎明期からゲームを愛し、遊び続けてきた3人――西谷 亮、見城こうじ、そして大堀康祐が思[…]
こちらでは、ビデオゲームの歴史を紐解いていきます。なぜ名作は名作たりえるのか。あるいは名作は、どのようにして生まれ、どういった影響を後続のタイトルに与えてきたのか。その栄枯盛衰に触れ、思索を巡らせることは、ゲーム文化を保存することへとつながっていくのだと、我々ゲーム文化保存研究所は考えます。ぜひ、読者の皆さまも原稿をお寄せください。
2026年04月17日
大好きなゲームの話をしていると、つい時間が経つのを忘れてしまうことってありませんか?前回同様に、アーケードゲームの黎明期からゲームを愛し、遊び続けてきた3人――西谷 亮、見城こうじ、そして大堀康祐が思[…]
2026年04月10日
第56夜『ナバロン』(1980年・ナムコ) 機雷が決め手! 軍艦で敵陣を攻めるシューティング 『ナバロン』はナムコ最初期のビデオゲームです。 プレイヤーは軍艦を操り、周囲の海から敵陣に砲撃を浴びせ[…]
2026年03月27日
第55夜『ヴォルフィード』(1989年・タイトー) 演出・ゲーム性ともに優れた陣取りアクションゲーム 『ヴォルフィード』は『クイックス』の流れをくむ固定画面の陣取りアクションゲームです。 元になっ[…]
2026年03月27日
当コラムでは、「ゲームニクス理論」をもとに、なぜゲームがおもしろくなるのか、どうしてプレイヤーはゲームに夢中になってしまうのかを、おもしろおかしくご紹介していきます。 第六十四回のテーマは「協力プレイ[…]
2026年03月13日
気の置けない仲間たちと、大好きなゲームについて語り合う。何とステキな、そして贅沢な時間でしょう。アーケードゲームの黎明期からゲームを愛し、遊び続けてきた3人――西谷 亮、見城こうじ、そして大堀康祐が思[…]
2026年02月27日
第54夜『アイスクライマー』(1985年・任天堂) ポポとナナが頂上を目指す縦スクロールアクション 『アイスクライマー』は、主人公のポポ(2人同時プレイ時はナナも参加)が山の頂上を目指す、縦スクロ[…]
2026年02月27日
当コラムでは、「ゲームニクス理論」をもとに、なぜゲームがおもしろくなるのか、どうしてプレイヤーはゲームに夢中になってしまうのかを、おもしろおかしくご紹介していきます。 第六十三回のテーマは「ボスキャラ[…]
2026年02月13日
第53夜『レイダース5』(1985年・UPL) UPL発の他に類を見ないアクションパズルゲーム 『レイダース5』はシューティング要素も含む、一風変わったアクションパズルゲームです。 じつは当時、ぼ[…]
2026年01月30日
当コラムでは、「ゲームニクス理論」をもとに、なぜゲームがおもしろくなるのか、どうしてプレイヤーはゲームに夢中になってしまうのかを、おもしろおかしくご紹介していきます。 第六十二回のテーマは「逆転の発想[…]
2026年01月23日
第52夜『ボスコニアン』(1981年・ナムコ) “BLAST OFF!” 宇宙を駆け巡る全方向シューティング 『ボスコニアン』は銀河パトロール隊と宇宙海賊ボスコニアンとの戦いを描いた全方向スクロー[…]
2025年12月26日
第51夜『ドラゴンバスター』(1984年・ナムコ) クロービスの迷宮クエスト! ドラゴン退治だ 『ドラゴンバスター』は主人公クロービスを操作してドラゴン退治と王女救出を目指すアクションゲームです。[…]
2025年12月26日
当コラムでは、「ゲームニクス理論」をもとに、なぜゲームがおもしろくなるのか、どうしてプレイヤーはゲームに夢中になってしまうのかを、おもしろおかしくご紹介していきます。 第六十一回のテーマは「ロード」で[…]