ライター紹介

  • IGCCメディア編集部

    IGCCメディア編集部です。古き良き時代に名をはせたレトロゲームの数々を多彩なテーマで取り上げていきます。IGCCの活動レポートも随時更新中です。 https://www.facebook.com/igcc.jp

  • おくむらなつこ / ゲーセン女子(Game Center Girl)

    『「好き」がある人生は楽しい。「好き」を持つ人は強い。「好き」と言える毎日は嬉しい。』 ファンマーケティング支援会社の一員として研鑽を積む一方、「330日ゲーセンに通うOL」として、クローズアップ現代+、マツコの知らない世界、お願い!ランキング他多数に出演。 ゲームセンターを専門にマーケティング/PR支援するGCGを立ち上げ。アーケードゲームやゲーセン全般を紹介しながら文化としての「ゲーセン」を広めるべく活動、ゲーセン文化づくりに取り組んでいる。 注目されるファンコミュニティやe-Sportシーンなどを背景とした需要の高まりを受け、2019年よりアーケードゲーム機シェアリングサービス「アケシェア」を開始。

  • オッシー

    『マイコンBASICマガジン』の「チャレンジハイスコア!」コーナー4代目担当。ゲームセンター「プレジャーキャッスル」「ゲームスポットアテナ」で店員として勤務。1980~1990年代はアーケードゲームのハイスコア攻略に情熱を傾け、『メタルブラック』(1991年/タイトー)、『ナイトストライカー』(1989年/タイトー)、『餓狼伝説スペシャル』(1993年/SNK)などでハイスコアを記録。スコアネームは「RVS-R.Y」。 https://twitter.com/rvs_ry

  • きらり屋

    『ゲーメスト』(1996年~廃刊)、『アルカディア』(創刊~2006年)でライターとして紹介・攻略記事を執筆。現在は細々とハイスコア集計をお手伝い中。

  • こうべみせ

    1967年生まれ。初めてのビデオゲームは『テレビテニス』。『スペースインベーダー』登場前よりゲームコーナーに出入りし、70~90年代のゲームはプラットフォームを問わず遊び尽くした最古参ゲーマーの一人。とはいえ2000年以降のゲームにはちょっとついていけなくなっています。ゲーム誌編集、コンソールゲームディレクター、Webサイトプロデューサーを経て、現在は何でも系ライターをやってます。ゲームと名乗っていいのは他者と競える要素があるものだけという頑固な面も。 http://twitter.com/@koubemise

  • なるお(the syntaxerrors)

    『スペースインベーダー』『パックマン』でゲームミュージックに目覚める。雑誌付録のソノシートで聴いた『テラクレスタ』のサウンドに衝撃を受け、作曲者の吉田健志氏にファンレターを送ったことをきっかけに親交を深め、気の向くままにニチブツサウンドを中心とした研究を続けている。関係する最初の記憶は、父親のカード電卓から流れる電子音をマイクロカセットに自主録音していたこと。もっとも愛するゲームは『クレイジー・クライマー2』。 http://twitter.com/@syntaxerrors72

  • ひろちゃんねこ

    1968年生まれ。初めてはまりまくったゲームは、『ドラゴンクエスト』シリーズ。 『ドラクエ1』の「復活の呪文」は今でも覚えていて、ファミコンで展示してあると呪文を入れて竜王を倒しエンディングにして、あっけにとられている人たちを内心「ふふふ」と笑みを浮かべて立ち去るのが趣味(?)。 最近は『トーラムオンライン』と『パズドラ』を少々…いえたしなむ程度ですっ! 本命はやっぱり『上海』です!

  • 仁科十蔵

    ゲームの攻略や紹介、エンタメ系の記事や小説などを書いています。最近ハマっているゲームは『欧陸戦争5』、Amazon Fireタブレットでプレイしまくりです。 http://twitter.com/@jz_writer

  • 八木 貴弘

    学生時代に、「水島屋T.J.」名義でゲーム雑誌『ゲーメスト』の第2期ライターとして業界入りし、海外ゲーム雑誌の逆特派員や業務用ゲーム制作などを経る。1998年に「サイトロン・デジタルコンテンツ」の大野善寛氏に誘われ、同社に入社。復刻盤ブームの先駆けとなった「LEGEND OF GAME MUSIC SERIES」でディレクター兼プロデューサーとして、その公私混同甚だしい仕事で業界を席巻。初代テトリス世界チャンピオンとしても名を馳せ、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」では同ゲームのプレイシーンで代理を務めた。 https://twitter.com/world_champon?lang=en

  • 前田尋之

    1972年愛媛県松山市生まれ。アーケード、家庭用、PCはもとより美少女ゲームまで何でも遊ぶ、ストライクゾーンの広い古参ゲーマー。ただし、下手の横好きがたたり、実力でクリアできたゲームの数は決して多くないのが弱点。 http://twitter.com/@hiropapa00 http://maedahiroyuki.com/

  • 外山雄一

    『スペースインベーダー』に衝撃を受けてプログラミングの道に入った元ゲーム開発者。Z80と68000が主戦場。PCエンジンのCPU(65C02?)も当時好きだった。 好きなゲームは『DEFENDER』『Mr.HELIの大冒険』など。ゲーム音楽なら『F/A』が好き。スマートフォンで遊ぶのはもっぱらSUPERCELLのタイトル。 http://twitter.com/@U1_Toyama

  • 多田なみすけ

    ただのゲーム好きなおじさん。1980年代のアーケードゲームが大好物で、家庭用ゲーム機に移植されるたびに脊髄反射で購入してしまうのが目下の悩み。好きなものがたくさんある人の方が幸せだと信じており、好きなものを増やすために、ふらっとあてもなく出かけてしまう癖がある。ちなみに、最近好きになったものはキャベツ。

  • 大堀 康祐

    1966年生まれ。高校生の時に“うる星あんず”のペンネームでミニコミ誌『ゼビウス1000万点の解法』を制作。その後『マイコンBASICマガジン』別冊『スーパーソフトマガジン』の創刊に携わり、『マル勝ファミコン』などのゲーム雑誌にてライターとして活躍。ゲームプランナーなどを経て、仲間3人とともに1994年にゲーム開発会社マトリックスを設立。2016年にゲーム文化研究所設立。 https://www.facebook.com/igcc.jp/ https://igcc.jp/

  • 山田鍵(やまだかぎ)

    1976年生まれ。雑誌/書籍編集集団『すずめ出版』代表。生まれて初めてプレイしたアーケードゲームは『ポールポジション』(1982年/ナムコ)。懐かしさだけで終わらないクラシックゲームの魅力を伝えられればと日々模索中。 http://twitter.com/suzumeedit

  • 忍者増田

    茨城県生まれ。上京と同時に、PCゲーム誌「ログイン」編集部でアルバイトとして働き始める。忍者装束を着て誌面に出る編集者として認知度が高まり、その後、家庭用ゲーム誌「週刊ファミ通」編集部に移籍。現在はフリーライターで、ゲーム以外の分野のライティングも手掛ける http://twitter.com/@Ninja_Masuda

  • 白いハト

    1982年生まれの福岡県育ち。多感な幼少時代にゲーム好きの父の洗礼を受け、1980~90年代のゲームを遊びつくす。中学生時代に父が所持していたネオジオの『KOF'95』を遊んだことをきっかけに、格闘ゲーマーに転向。福岡市内でゲーセン文化の発展とゲーマーたちの交流をリアルに体験する。現在は、プライズゲームと家庭用ゲームをまったり遊ぶ日々。 http://twitter.com/sirohato55

  • 稲元徹也

    フリーライター。20歳のときに『BEEP!メガドライブ』編集部にアルバイトとして採用されたのを機に、ゲームに関する記事を書くことを生業にして、気付けば20余年。好きなゲームは『メトロイド』『ファンタジーゾーン』『街 -machi-』『ジェット セット ラジオ』『塊魂』『レッド・デッド・リデンプション』『スプラトゥーン』等々。レトロから最新作まで、興味を惹かれれば何でもやります。 https://twitter.com/TETSUnoTAMACY

  • 藤沢文太

    80年代のゲームをリアルタイムで経験しているくらいにはいい年のフリーライター。一番好きなゲームは『メタルマックス』シリーズ。発売前、プレイするのが楽しみなあまり夢にまで見たゲームは初代『メタルマックス』をおいて他になく、その続編が今も出続けている現実を前に歓喜に打ち震える。 https://twitter.com/tantankyukyu

  • 見城 こうじ

    1965年、東京都生まれ。株式会社ナムコでディレクターとしてさまざまなアーケードゲームの開発に携わった後、ノイズ社を立ち上げ、任天堂と共同でカスタムロボシリーズ5作を手掛ける。その他の代表作:コズモギャング・ザ・ビデオ、コズモギャング・ザ・パズル、ゼビウスアレンジメント、TWIN GATES、PENDULUM FEVERなど。元・マイコンBASICマガジンゲームライターという顔も持つ。現在はフリーランスのゲームディレクターとして活動。ゲーム文化保存研究所の電子書籍制作にも協力中。 https://twitter.com/KenjohKohji

  • 高橋 ピョン太

    1980年フリーでゲーム開発を開始。『ボコスカウォーズ』PC-8801版の移植の仕事をきっかけにアスキー専属プログラマーになり、80年代前半~90年代に同社のパソコンゲーム雑誌『LOGiN(ログイン)』の編集者に転向。どっぷりと編集者につかり、『ログイン』6代目編集長を経て、ゲーム、IT系ライターに。 http://twitter.com/pyonta