ライター紹介

  • HED

    『スペースハリアー』が好き過ぎて、家庭用移植版『スペースハリアー』や関連グッズなどを多数収集・所有。Instagramにアイテムをアップするなどしている。また、同人誌サークル「ゆずもデザイン」に所属し、『スペースハリアー』や『ファンタジーゾーン』を始め数々のゲーム作品の同人誌制作に携わり、自身のブログの加筆・修正版である「レ・ゲーム史」を半年ごとに刊行している。

  • IGCCメディア編集部

    IGCCメディア編集部です。古き良き時代に名をはせたレトロゲームの数々を多彩なテーマで取り上げていきます。IGCCの活動レポートも随時更新中です。 https://www.facebook.com/igcc.jp

  • IGCCメディア編集部・手塚

    IGCCメディア編集部の編集長、という名の雑用係。元ベーマガ・ライター。スタジオベントスタッフの所属で、本業はシナリオライター。

  • イチハラ指揮者

    新潟県上越市出身 神奈川県横浜市在住 成蹊大学法学部法律学科卒業 4歳よりピアノを始める。中学校でテューバに出会い、後にトロンボーンに転向。大学は法学部へ進み、在学中に指揮を本格的に学び始める。 法学と指揮を学びながら大学を卒業。2006年より指揮者として活動を開始。2011年に神奈川フィルハーモニー管弦楽団で開催された副指揮者オーディションへ応募。第二次審査まで進み、同楽団を指揮する。 2012年、日本初のゲーム音楽プロオーケストラ「日本BGMフィルハーモニー管弦楽団」を立ち上げ、首席指揮者に就任。現在は後継団体である新日本BGMフィルハーモニー管弦楽団の代表、指揮者を務める。 音楽誌での連載、ソニーレコードのクラシックCDライナーノーツ執筆等の文筆業や、讀賣新聞朝刊全国版第2面で個人の特集記事の掲載、地上波TV番組への出演、“ファイナルファンタジー”シリーズのBGM収録での指揮など、精力的な活動を繰り広げている。2019年にはNHK総合“SONGS OF TOKYO”でX JAPANのYOSHIKI氏と共演。 その他、ディレクション、プロデュース等も行っており、公式商品として「ナイツ NiGHTS into Dreams...」ピアノ譜、「英雄伝説 碧の軌跡」ピアノ譜、「ロックマンX」シリーズ25周年記念のバンドスコア・ピアノ譜、「テイルズ・オブ・ファンタジア」ピアノ譜のディレクションを行う。また、2019年には「アクトレイザー」全曲スコア化プロジェクトをクラウドファンディングで成功させている。 トロンボーンを高階恵、三輪純生の両氏に、指揮を金丸克己氏に師事。

  • おくむらなつこ / ゲーセン女子(Game Center Girl)

    『「好き」がある人生は楽しい。「好き」を持つ人は強い。「好き」と言える毎日は嬉しい。』 ファンマーケティング支援会社の一員として研鑽を積む一方、「330日ゲーセンに通うOL」として、クローズアップ現代+、マツコの知らない世界、お願い!ランキング他多数に出演。 ゲームセンターを専門にマーケティング/PR支援するGCGを立ち上げ。アーケードゲームやゲーセン全般を紹介しながら文化としての「ゲーセン」を広めるべく活動、ゲーセン文化づくりに取り組んでいる。 注目されるファンコミュニティやe-Sportシーンなどを背景とした需要の高まりを受け、2019年よりアーケードゲーム機シェアリングサービス「アケシェア」を開始。

  • オッシー

    『マイコンBASICマガジン』の「チャレンジハイスコア!」コーナー4代目担当。ゲームセンター「プレジャーキャッスル」「ゲームスポットアテナ」で店員として勤務。1980~1990年代はアーケードゲームのハイスコア攻略に情熱を傾け、『メタルブラック』(1991年/タイトー)、『ナイトストライカー』(1989年/タイトー)、『餓狼伝説スペシャル』(1993年/SNK)などでハイスコアを記録。スコアネームは「RVS-R.Y」。 https://twitter.com/rvs_ry

  • カシオ松下

    本名、松下佳靖。 ADK出身。現、有限会社エムツー在籍のMSXとファミコンが好きなゲームクリエイター。 代表作は「ティンクルスタースプライツ」「どきどき魔女神判」など。 レトロゲーム愛が高じ、様々なレトロゲームの復刻にも関わっている。 Beep時代からセガファンのうえ、「コットン」は大好きなゲームのひとつ。

  • きらり屋

    『ゲーメスト』(1996年~廃刊)、『アルカディア』(創刊~2006年)でライターとして紹介・攻略記事を執筆。現在は細々とハイスコア集計をお手伝い中。

  • こうべみせ

    1967年生まれ。初めてのビデオゲームは『テレビテニス』。『スペースインベーダー』登場前よりゲームコーナーに出入りし、70~90年代のゲームはプラットフォームを問わず遊び尽くした最古参ゲーマーの一人。とはいえ2000年以降のゲームにはちょっとついていけなくなっています。ゲーム誌編集、コンソールゲームディレクター、Webサイトプロデューサーを経て、現在は何でも系ライターをやってます。ゲームと名乗っていいのは他者と競える要素があるものだけという頑固な面も。 http://twitter.com/@koubemise

  • さあにん@山本直人

    『ファミリーコンピュータMagazine』2代目編集長。幼少時から「まんが」と「テレビゲーム」を愛し、結果、まんが情報誌やゲーム情報誌の編集に身を埋めることに。『スーパーマリオブラザーズ完全攻略本』『ストリートファイターII完全攻略本』など、80年代の攻略本を多く手掛けた。実は対戦格闘やFPSなど、人と戦う形式のゲームが苦手。現在も編集をフリーで勤めながら、飄々と暮らす日々。

  • なかやまらいでん(古川典裕)

    福島県出身。幼少期に童謡を浴びるほど聴いて育つ。1988年に株式会社タイトー入社、 サウンド課に配属されてからは業務用ゲーム機器を中心に様々なタイトルの楽曲・効果 音制作に携わる(電車でGO!シリーズ、グリッドシーカー等)。2001年からはフリーと しての活動を開始、マイクロソフトの魔牙霊、任天堂のタクトオブマジック、コロプラ のアリス・ギア・アイギス(ダイアンサス)などの楽曲を手掛け、さらには専門学校で後 進の育成にも携わり、活動の幅を拡げている。メロディアスな曲調を得意とし、現在は 個人レーベルでオリジナルアルバムを精力的に発表している。相撲を、ユーミンを、そ して富野作品を愛する。萌えは避けて通る主義。

  • なるお(the syntaxerrors)

    『スペースインベーダー』『パックマン』でゲームミュージックに目覚める。雑誌付録のソノシートで聴いた『テラクレスタ』のサウンドに衝撃を受け、作曲者の吉田健志氏にファンレターを送ったことをきっかけに親交を深め、気の向くままにニチブツサウンドを中心とした研究を続けている。関係する最初の記憶は、父親のカード電卓から流れる電子音をマイクロカセットに自主録音していたこと。もっとも愛するゲームは『クレイジー・クライマー2』。 http://twitter.com/@syntaxerrors72

  • ぱぱら快刀

    ゲームデザイナー/ディレクター。長年のゲーム業界経験でゲームデザイン・レベルデザイン・プロダクトマネジメントについて深~い造詣を持つベテランさんです。 かつてタイトーでナイトストライカー、キャメルトライ、ソニックブラストマン他、数々のゲームデザインをやりました。その後、家庭用通信カラオケ「X-55」の本体UIの設計、ゲーム配信サービス設計、配信用ゲームコンテンツのプロデュース、ならびにゲームタイトルのいくつかのゲームデザインをやったよ。オリジナルの元祖クレオパトラフォーチュンもこの時期につくった。 つぎにソニー・コンピュータエンタテインメント(当時)に移籍。サルゲッチュのリードゲームデザイナーを担当、ICO、ワンダと巨像のプロデューサーもした。ちょっとすごい人です。現在もゲームデザインの仕事を続けてるよ。石川県金沢市出身の金沢大好きっ子です。よろしくね! Twitter: https://twitter.com/kenji_kaido Blog(現在休止中): https://kenjikaido.blogspot.com/p/index.html

  • ひろちゃんねこ

    1968年生まれ。初めてはまりまくったゲームは、『ドラゴンクエスト』シリーズ。 『ドラクエ1』の「復活の呪文」は今でも覚えていて、ファミコンで展示してあると呪文を入れて竜王を倒しエンディングにして、あっけにとられている人たちを内心「ふふふ」と笑みを浮かべて立ち去るのが趣味(?)。 最近は『トーラムオンライン』と『パズドラ』を少々…いえたしなむ程度ですっ! 本命はやっぱり『上海』です!

  • ゆきじぞう

    1990年生まれ。小学生のときにPSの『ナムコミュージアム』に出会う。高校生のときにゲームセンターに行くようになり、2000年代後半頃から格闘ゲームを中心にプレイ。現在もゲーセンに通い続ける。 昨今のゲームセンターの苦境を受け、ゲーセンそのものの魅力やビデオゲームの面白さを言葉にして、非アーケードゲーマーに布教したい。菩薩に転生することが夢だが、対戦で負けが続くと内心ブチギレたりしているので、無理。

  • 仁科十蔵

    ゲームの攻略や紹介、エンタメ系の記事や小説などを書いています。最近ハマっているゲームは『欧陸戦争5』、Amazon Fireタブレットでプレイしまくりです。 http://twitter.com/@jz_writer

  • 八木 貴弘

    学生時代に、「水島屋T.J.」名義でゲーム雑誌『ゲーメスト』の第2期ライターとして業界入りし、海外ゲーム雑誌の逆特派員や業務用ゲーム制作などを経る。1998年に「サイトロン・デジタルコンテンツ」の大野善寛氏に誘われ、同社に入社。復刻盤ブームの先駆けとなった「LEGEND OF GAME MUSIC SERIES」でディレクター兼プロデューサーとして、その公私混同甚だしい仕事で業界を席巻。初代テトリス世界チャンピオンとしても名を馳せ、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」では同ゲームのプレイシーンで代理を務めた。 https://twitter.com/world_champon?lang=en

  • 前田尋之

    1972年愛媛県松山市生まれ。アーケード、家庭用、PCはもとより美少女ゲームまで何でも遊ぶ、ストライクゾーンの広い古参ゲーマー。ただし、下手の横好きがたたり、実力でクリアできたゲームの数は決して多くないのが弱点。 http://twitter.com/@hiropapa00 http://maedahiroyuki.com/

  • 外山雄一

    『スペースインベーダー』に衝撃を受けてプログラミングの道に入った元ゲーム開発者。Z80と68000が主戦場。PCエンジンのCPU(65C02?)も当時好きだった。 好きなゲームは『DEFENDER』『Mr.HELIの大冒険』など。ゲーム音楽なら『F/A』が好き。スマートフォンで遊ぶのはもっぱらSUPERCELLのタイトル。 http://twitter.com/@U1_Toyama

  • 多田なみすけ

    ただのゲーム好きなおじさん。1980年代のアーケードゲームが大好物で、家庭用ゲーム機に移植されるたびに脊髄反射で購入してしまうのが目下の悩み。好きなものがたくさんある人の方が幸せだと信じており、好きなものを増やすために、ふらっとあてもなく出かけてしまう癖がある。ちなみに、最近好きになったものはキャベツ。

  • 大堀 康祐

    1966年生まれ。高校生の時に“うる星あんず”のペンネームでミニコミ誌『ゼビウス1000万点の解法』を制作。その後『マイコンBASICマガジン』別冊『スーパーソフトマガジン』の創刊に携わり、『マル勝ファミコン』などのゲーム雑誌にてライターとして活躍。ゲームプランナーなどを経て、仲間3人とともに1994年にゲーム開発会社マトリックスを設立。2016年にゲーム文化研究所設立。 https://www.facebook.com/igcc.jp/ https://igcc.jp/

  • 山村智美

    『バーチャファイター』シリーズなど、セガ系の3D格闘ゲームのプレイヤーとして秋葉原・新宿界隈で遊んでいた頃に、某ゲーム誌が発売する攻略本の監修を行ったことをきっかけに、のちにゲームメディアの仕事を請け負うフリーのライターとして活動することに。ゲームレビューや開発者インタビュー、ゲームをテーマにしたコラム連載などを手がけ、現在に至る。 https://twitter.com/PommTomo

  • 山田哲子

    ホームステイアキラことNALの嫁。野球に魂を売った、基本的にどこかのネジが飛んでいる、ゲーム好きな宇宙人。 夫のホームステイアキラと共にSEGAの『VFシリーズ』の新作を祈りつつ、同シリーズの周知や盛り上げの為に配信・攻略動画作成や大会等のイベントを開催しています。その他様々なゲームに関する記事や女性ゲーマー目線の記事等を掲載したブログを運営。今後はSTG配信なども検討中。ゲーマーを繋いでいくブログ「ゲームの輪」の管理人でもあります。 ゲームの輪:https://game-ring.com/ 哲子の部屋ブログ:https://homestay-akira.com/ Twitter: https://twitter.com/TetsukoYamada

  • 忍者増田

    茨城県生まれ。上京と同時に、PCゲーム誌「ログイン」編集部でアルバイトとして働き始める。忍者装束を着て誌面に出る編集者として認知度が高まり、その後、家庭用ゲーム誌「週刊ファミ通」編集部に移籍。現在はフリーライターで、ゲーム以外の分野のライティングも手掛ける http://twitter.com/@Ninja_Masuda

  • 柘植 卓

    1959年生まれ。大学卒業後1983年、株式会社ナムコに宣伝マンとして就職するものの入社式当日配属予定部署が廃止となり、開発企画課配属となる。1986年11月商品部ナムコット事業課に異動、以来24年間を家庭用ゲームの宣伝広告・販促・商品広報・催事・PCオンラインゲーム運営サポート・顧客サポートを担当。2010年、バンダイナムコゲームス退職。広告制作管理業を経て、2013年、介護業界に転身。バリアフリーエンタテインメントを標榜し、『遊び』を通じて健康寿命の延伸をめざす。

  • 梅路秋奈

    IGCC編集部に潜り込んで動画編集と写真撮影の協力をさせていただいております。 好きなものはソウルキャリバーシリーズと音威子府のそばと若草(お菓子)。 嫌いなものは大根おろしと松江の冬。 beatmania IIDX 万年10段(ダブルプレイ)。 動物愛護飼養管理士。

  • 白いハト

    1982年生まれの福岡県育ち。多感な幼少時代にゲーム好きの父の洗礼を受け、1980~90年代のゲームを遊びつくす。中学生時代に父が所持していたネオジオの『KOF'95』を遊んだことをきっかけに、格闘ゲーマーに転向。福岡市内でゲーセン文化の発展とゲーマーたちの交流をリアルに体験する。現在は、プライズゲームと家庭用ゲームをまったり遊ぶ日々。 http://twitter.com/sirohato55

  • 稲元徹也

    フリーライター。20歳のときに『BEEP!メガドライブ』編集部にアルバイトとして採用されたのを機に、ゲームに関する記事を書くことを生業にして、気付けば20余年。好きなゲームは『メトロイド』『ファンタジーゾーン』『街 -machi-』『ジェット セット ラジオ』『塊魂』『レッド・デッド・リデンプション』『スプラトゥーン』等々。レトロから最新作まで、興味を惹かれれば何でもやります。 https://twitter.com/TETSUnoTAMACY

  • 藤井昌樹

    1969年生まれ、北海道在住。1980年代後半からアーケード・家庭用問わず本格的にビデオゲームにハマり、今でもかろうじて現役ゲーマーを貫いている。好きなゲームはスペースハリアー、ファンタジーゾーン、アウトランシリーズ、ダライアスシリーズ、女神転生シリーズ。 博物館的視点からゲーム文化を保存・継承していくことに関心があり、市立小樽文学館にて2012年開催の「テレビゲームと文学展」、2021年1月開催予定の「小樽・札幌ゲーセン物語展」の企画に一個人として携わる。

  • 藤沢文太

    80年代のゲームをリアルタイムで経験しているくらいにはいい年のフリーライター。一番好きなゲームは『メタルマックス』シリーズ。発売前、プレイするのが楽しみなあまり夢にまで見たゲームは初代『メタルマックス』をおいて他になく、その続編が今も出続けている現実を前に歓喜に打ち震える。 https://twitter.com/tantankyukyu

  • 見城 こうじ

    1965年、東京都生まれ。株式会社ナムコでディレクターとしてさまざまなアーケードゲームの開発に携わった後、ノイズ社を立ち上げ、任天堂と共同でカスタムロボシリーズ5作を手掛ける。その他の代表作:コズモギャング・ザ・ビデオ、コズモギャング・ザ・パズル、ゼビウスアレンジメント、TWIN GATES、PENDULUM FEVERなど。元・マイコンBASICマガジンゲームライターという顔も持つ。現在はフリーランスのゲームディレクターとして活動。ゲーム文化保存研究所の電子書籍制作にも協力中。 https://twitter.com/KenjohKohji

  • 餅月あんこ

    昭和51年神奈川県生まれ。平成3年週刊ファミ通「ドラネコシアター」でデビュー。長い育休を経て平成31年4月にギリギリ娑婆に戻って参りました。

  • 高橋 ピョン太

    1980年フリーでゲーム開発を開始。『ボコスカウォーズ』PC-8801版の移植の仕事をきっかけにアスキー専属プログラマーになり、80年代前半~90年代に同社のパソコンゲーム雑誌『LOGiN(ログイン)』の編集者に転向。どっぷりと編集者につかり、『ログイン』6代目編集長を経て、ゲーム、IT系ライターに。 http://twitter.com/pyonta

  • 鴫原盛之

    1993年に「月刊ゲーメスト」の攻略ライターとしてデビュー。その後、ゲームセンター店長やメーカー営業などの職を経て、2004年からゲームメディアを中心に活動するフリーライターとなり、近年では文化庁のメディア芸術連携促進事業 連携共同事業などにも参加し、ゲーム産業史のオーラル・ヒストリーの収集・記録も手掛ける。主な著書は「ファミダス ファミコン裏技編」「ゲーム職人第1集」(共にマイクロマガジン社)、共著では「デジタルゲームの教科書」(SBクリエイティブ)「ビジネスを変える『ゲームニクス』」(日経BP)などがある。2014年より日本デジタルゲーム学会ゲームメディアSIG代表を務める。 https://twitter.com/m_shigihara ↓オーラル・ヒストリー収集事業の成果はこちら bit.ly/2NsbvQE

  • 鶴見六百

    日本初のテレホビー総合誌『Beep』のライターを経た後、平成元年にセガ・エンタープライゼス(現セガ)に入社。『マイケル・ジャクソンズ ムーンウォーカー』などのアーケードゲームや、セガサターン『輝水晶伝説アスタル』などの制作に携わる。 1996年にSCE(現SIE)に入社。『クラッシュ・バンディクー』『ラチェット&クランク』などのシリーズに日本版プロデューサーとして携わった後、一時はパチンコ業界に身を寄せるも、現在は株式会社アーゼストに所属し、いまもゲーム制作に携わっている。 人生最大の自慢は、マイケル・ジャクソンと二人きりでお話ししたこと。 Twitter → @tsurumy